2017年09月11日

AIで失明の兆候を発見/グーグルが医師と連携で診断開始

糖尿病の恐い合併症として「糖尿病性網膜症」があります。最悪失明まで至ってしまうこの合併症を早期に発見しようという試み。網膜の画像を人工知能(AI)に学習させることで、経験豊富な眼科医と同等の精度で症状を発見出来るようになったようです。以前もこのブログで取り上げたコトがあるように思いますが、どんどん進化しているのだと思います。AIは今後医療の分野で大きな役割を果たして行くと思います。

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