2013年12月20日

糖尿病の疑いのある人全国に2050万人。統計をとりはじめて初めて減少

厚生労働省が公開したデータによると、糖尿病の疑いのある人が、2007年の調査よりも160万人減って2050万だったとのことです。

糖尿病疑い2050万人…97年以来初めて減少 – ヨミウリ・オンライン

前回調査が2007年とのことなので、5年後前の2012年に調査して今年発表みたいな感じかな?と思います。

「糖尿病が強く疑われる人」というのは前回調査より60万人増えてしまい過去最高となってしまったようですが、「予備軍」が減って、これは調査開始から初めてのことだそうです。

健康意識が高まっていると分析されているようで、これはとても良いことだと思います。

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